第219回TOEIC

受験地:名古屋(愛知大学名古屋キャンパス)

【Part 1】
No. 6が聞き取れず1問ミス。

【Part 2】
前半がストレート、後半は変化球、と
はっきりしている回だった。
おそらく全問正解。

【Part 3】
おそらく全問正解。

【Part 4】
意図問題を1つ落とす。

【Part 7】
難易度の上がっているPart 7を先に攻める。
SP 13:46-14:09 25分
DP 14:09-14:23 14分
TP 14:23-14:35 11分
合計      50分 1問ミス

【Part 5】
14:35-14:41 6分 全問正解

【Part 6】
14:41-14:52 11分 全問正解

うーん、Rに時間かかりすぎ。
14時45分には解き終わっていたい。
L2ミス R1ミスだと予想。
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2016年度第3回

2016年度第3回英検結果

英検「冬の陣」の結果が出ました。
今回は「人生初のダブル受験」にチャレンジ!

【1級】

2016-3 S1

うーん、今回も3000点には手が届かず!
あかん!ホームラン(850点)も打てず!

しかし、前回(2800点)よりは118点スコアを伸ばし、
「一級さん倶楽部」でもトップ賞をいただけました。

【一次試験】

W(英作文)が前回の25/32から30/32に伸びたのがよかった。
674点から790点に116点アップ!

「語彙の次に英作文をやる」という戦略で
しっかり時間をかけ「IC3フォーマット」で
3論点を書いたのが勝因と考えます。
一方、NOBUさんが850点を達成したので、続きたい。

【二次試験】

前回(36/40)より下がってしまった。
敗因は「スピーチカードの練習不足」
しっかり準備すれば40/40も夢ではないと思う。

S1-2.jpg

一次:R4ミス、L2ミス、W2ミス。素点92/100
二次:素点34/40 素点126/140


【準1級】

2016-3 P1

【一次試験】

「人生初の準1級受験」だったが、パッとしないなあ~
ホームラン(750点)が1つもなし。
英作文も14/16でいいとこなし。次回も受けたい。

【二次試験】

思わぬおもしろい結果になった。
「態度が悪くて満点を逃した」という結果に。

P1-2.jpg

一次:R1ミス、L2ミス、W2ミス。素点81/86
二次:素点36/38 2ミス 素点112/124


「ダブル受験」はメリットが大きかった。
「午前準1級+午後1級」という組み合わせが絶妙。
午前にできるだけキンチョーしておくのがポイント。午後はリラックスできます。

CSEスコアだが1級と準1級で200点も差が出た。
同じくダブる受験のNOBUさんも同じ傾向。

「級をまたいだ受験の場合、上の級の方がスコアが高く出る」
ということがわかった。

準1級は
かつては各技能800点配点、合計3200点だった。

今は750点×4技能=3000点だが、
以前の配点の方が、1級との整合性があったように思う。

【TOEIC倶楽部】

昨日2月25日、清涼院流水さんの主催する
「英語部」の最後の勉強会に参加してきました。

英語部の衝撃

最初は数名で始まったこの「英語部」ですが、
今や部員40名以上、勉強会には100名以上が集まるという
「大きなうねり」になりました。流水さん、おつかれさまでした。

さて「英語部解散でトイッカーの交流の場が
なくなってしまった!」とお感じの方は・・・

「TOEIC倶楽部」にご入部下さい。
オンライン登録はこちら

「TOEIC倶楽部」とは、
TOEIC愛好家(TOEICkers)の交流会ネットワークです。

活動(連絡・交流)は、
基本的にオンライン(ネット上)で行います。

オンライン(専用掲示板)では
「受験レポート」「スコアレポート」「スコアランキング」などの
情報交換を行います。

オフラインでは「公開テスト反省会」や「セミナー」を企画・開催していきます。
(3月26日 TOEIC 990 Academyもその一例)

「英語部」の代わりにはなりませんが、
少しでも「TOEIC学習のペースメーカー」に
なることができればいいなと思っています。

よろしくお願いします。

二次試験ふりかえり

今回「一級さん倶楽部」のみなさんからの
受験レポートを拝見して感じたことがあります。

それは、
「同じトピックが繰り返し出てるぞ!」ということです。

今回出題されたトピックは、以下のような感じです。

「グローバリゼーション」
「テロリズム」
「化石燃料」
「消費税」
「テクノロジー」

しかーし!
これらのトピックはすべて
過去の英検で出題されている
トピックだったのです!

「グローバリゼーション」⇒ 2014-3 二次
「テロリズム」     ⇒ 2015-2 一次(英作文)
「化石燃料」      ⇒ 2015-3 一次(英作文)
「消費税」       ⇒ 2014-1 二次
「テクノロジー」    ⇒ 2013-1 二次


つまり、これらのトピックは
「準備しておくことができたトピック」
である、と言えるのです!

もちろん、自分が書いたとは言え、
エッセイを一語一句覚えることは無理。

でも、エッセイを何度も音読することで
「論点」を思い出せるようにはできるはず。

Speech Cards

私も「グローバリゼーション」は
自分で書いたことがあるトピックだったので、
論点も3つ思い出すことができました。

だから、なんとか「スピーチの形」が作れました。
もし、「まったく考えたことないトピック」だったら、
グダグダになっていたでしょう。
ただし、「反復練習が足らなかった」のが反省点ですが・・・

【二次対策まとめ】
(英作文対策にも!)

①過去出題トピックについて自分のエッセイを書く。
②何度も音読して「論点」だけは思い出せるようにしておく。


こうすれば「合格間違いなし」と実感しました。

英検二次試験

英検二次試験

名古屋の「布池外語専門学校」で、ダブル受験してきた。

nunoike.jpg


【準1級】(午前)


試験前、なぜかとても緊張した。
準1級が「初受験」だったからかも?

待ち時間が長かった。
もっと早く並べば良かったと反省。
小さな席にびっしり詰めて座らされた。

「どうして準1級は採点用紙が1枚なのかな?1級は2枚なのに」
などと考えていた。
(答え:準1級は面接委員が1名なので1枚、1級は2名だから2枚)

面接委員は、40代ぐらいの邦人男性であった。

イラストであるが、
4コマ目は「最初の予定とは違う結果になった」というオチ
だったので当初y予定していた"had paid off"は使えなかった。

合格点には達していると思われるが「満点」ではない気がする。

【良かった点】 初受験だったが、過去問で練習しておいたので流れがわかった。
【悪かった点】 What would you be thinking?では「感情」を説明してしまったが、むしろ「解決策」を言うべし!

【予想得点】
合格はしていると思うが「満点」はだぶん無理。

【1級】(午後)

午前の準1級面接を体験してことにより
緊張ホルモン(コルチゾール)が消費されたのか、
午後は、前回よりリラックスできた。

一次試験もそうだが
「午前・準1級⇒午後・1級」という「ダブル受験」は
とても効果的であった。次回もやりたい。

面接委員は、前回はネイティブ男性、邦人女性だったが
今回は、ネイティブ女性、日本人男性の組み合わせ。

トピック
前回は選ぶのに20秒近くかかってしまい反省。
今回は準備したことのあるトピックを5秒で即決。

Is globalization good or bad for the world?

だいたいこんな感じのスピーチ。

There have been a lot of discussions and debates about
how globalization affects the world. I believe that globalization is beneficial to society because it encourages mutual understanding among nations, promotes human rights, and stimulates the local economy.

First of all, globalization allows different people to communicate each other, which promotes them to learn new values and information about different cultures, customs, ways of thinking. This will foster deeper understanding of other nations.

Furthermore, globalization promotes human rights in underdeveloped nations. 
In some of the developing countries, traditional values often deny human rights of minorities or women. Western social values allow women, for example, to participate in society, leading to female empowerment.

Finally, globalization encourages the local economy of developing nations. The scientific knowledge, technologies, and innovative expertise which are imported from developed nations, can nurture the local industries, helping those nations prosper.

・・・とここまで話したら時間切れ。
結論まで行かなかったが3つの論点は提示できた。

【良かった点】
①トピックをスムーズに選べた。
②本論で3つの論点が言えた。(前回は2論点)
③つまらずに話せた。

【悪かった点】
①時間切れで結論が言えなかった。
②具体的な例を言えなかった。
③準備したトピックを選んだのに、反復練習が不足していたため詳細があいまいになった。

スピーチは42本書いた。しかし最も一般的なトピックを
20個ぐらいに絞り、それを100回ぐらい反復しておけば
どれかが当たるように思う。次回の対策ではそうやってみる。

【予想得点】
合格はしていると思う。
「満点」はだぶん無理。前回と同じ36/40ぐらいと予想。

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英検一次結果

「2016年度第3回」英検一次結果

オンラインで発表

【準1級】
P1.jpg

R: 717/750 (初受験)
L: 690/750 (初受験)
W: 648/750 (初受験)
T: 2055/2250 (初受験)


うーん、なんともスッキリしない結果に・・・
R:全問正解のはずだがどこでミスったのか?たぶん1ミス。
L:2ミスのはずだが、このスコアだと、もしかして3ミス?
W:ショボいとしか言いようがない・・・情けない。
これは、6月も受けて挽回するしかないぞ。

【1級】
S1.jpg

R: 733/850 ➡︎ 予想素点 37/41
L: 753/850 ➡︎ 予想素点 25/27
W: 790/850 ➡︎ 予想素点 30/32
T: 2276/2550 ➡︎ 予想素点 92/100


「2200点越え」は、やはりうれしい。
前回(2016年度第2回)一次優勝者Jet Bullさん
のスコアは「2274点」だった。やった。2点越えたぞ~!

R(語彙+長文読解)
語彙での3ミスは痛かった。うち2つは知っている単語だったのに。

L(リスニング)
1ミスのハズだったが、アレ?もう1問落とした模様。
合計2ミス。前回4ミスなので、2問正解が増えた。

W(英作文)
前回は時間不足のため「25/32」と不本意な結果に。
今回はしっかり時間をかけたので
674点(25点)⇒790点(30点)へ116点アップ!!
ズバリ「IC3フォーマット」のおかげだと思う。

それでも今回の「一級さん倶楽部」受験者では「ランキング3位」でしかない。
NOBUさんが850を出しちゃったもんなあ。

全体的に「一級さん倶楽部」も成績が良くなったので
めでたしめでたし。

受験レポート217

今年初戦となるTOEIC公開テスト

実は、1月のテストは、990点を達成したことが一度もない。
なんとしても今年こそ「開幕ダッシュ」を狙いたい。

会場は以前2回体験した「あいちビジネス専門学校」であった。
金山駅から近く、交通アクセスが良い会場である。
しかし、前回2回は「1号館」だったのでそちらに向かったが誰もいない。受験票をよく見たら今回は「5号館」であった。
「こりゃちがうわ」と思い慌てて移動。
「変化」の情報はPart 7でもよく問われるので要注意である。

【Part 1】 
難問はなかった。全問正解。

【Part 2】
相変わらず「変化球」というか
「距離感のある応答」が多かった。

①「質問返し」パターン。
質問に対して質問で返す。
「昨日の会議どうだった?」「君は欠席したのかい?」

②「肩すかし」パターン
「昨日の会議どうだった?」「中止になったよ」

③「丸投げ」パターン。
「昨日の会議どうだった?」「ジョンに聞いてよ」

【Part 3】
おそらく全問正解。

【Part 4】
(正解したかあやしいのが1, 2問ある)

【Part 5】
所要時間9分。おそらく全問正解。
語彙で難易度が高かったのが1問。

【Part 6】 
所要時間6分。14時01分には終わった。

【Part 7】 
所要時間59分。15時00分にギリギリ間に合う。
Part 5, 6, Part 7 DP, TP, の順に解いた。
(正解したかあやしいのが1, 2問ある)

【予想得点】
L 1ミス確定だが、495 は間違いない。
R 1ミス確定。495, 490のいずれかか。

ダブル受験

今回の英検は「準1級+1級」のダブル受験をしてみた。

「2つの級を受験した場合、算出されるCSEスコアにどう差が出るのか?」
を調査することが目的である。

最初は、以下をデメリットと考えていた。

①「受験料(準1級)が余計にかかる」(もったいない)
②「午後だけでなく午前も拘束される」(しんどい)


しかし、実際に体験してみると
それらの「デメリット」を上回る「メリット」を実感した。

一言でいえば
「午後の1級受験に向けて、絶好のコンディション作りができる」
ということである。

午前中に準1級を受験することにより、以下のメリットがあった。

①試験会場に「場慣れ」できる⇒心理的余裕、リラックス
②午後の1級試験をシミュレーションできる⇒集中
③「正解を選ぶ思考回路」が形成される⇒気分の昂揚


①試験会場に「場慣れ」できる⇒心理的余裕、リラックス
試験会場に入って、その場の雰囲気に「なじむ」には時間がかかる。
午後からのみ来た受験者はまだ「場慣れ」していないのである。
午前から受験していれば、完全になじんでおりリラックスできる。
リラックスは「集中」をもたらす。

②午後の1級試験をシミュレーションできる⇒集中
「準1級」は「1級」とほぼ同じ構成になっている。
「準1級」を受けることで、語彙、長文、英作文、リスニングという
4つのプロセスを疑似体験(シミュレーション)できる。
自宅で模試1回分を解くより、圧倒的に実践的である。

③「正解を選ぶ思考回路」が形成される⇒気分の昂揚
当たり前だが「準1級」は「1級」よりも難易度が低い。
やさしめの問題を解くので正解をどんどん選べる。
気分的にも「イケる!」と盛り上がった状態で、午後の1級を受験することができる。
これは集中をもたらし、スコアアップにつながる。

結論
「1級で最高のパフォーマンスを出したい人は
できるかぎり「準1級とのダブル受験」を選択すべし!

英検一次受験

「英検ダブル受験」に初チャンレンジ!
いやあ、これは楽しかった!!

【準1級】(午前)

とても冷え込む会場でした。
試験直前にトイレに行きましたが
開始後にもやっぱりトイレに行きたくなりました。

試験官に合図して、さっさと行きました(笑)
ガマンするのは意味がない。リスニング以外の時間なら
許可されるので、手を上げて行くべし!!

1:語彙  25/25(ノーミス)
2:長文空所 6/6(ノーミス)
3:長文内容 10/10(ノーミス)
4:英作文  (結果待ち)
R合計: 41/41 (ノーミス)
L合計: 27/29(93.1%)


満点を狙ったが、リスニングPart 3で痛恨の2ミス!
ミスした時点で「準1級での3000点達成」は
「次回6月のチャレンジ課題」と変化しました(笑)

【1級】(午後)
※カッコ内は前回(2016年度第2回)の成績。

1:語彙 22/25(23/25)
2:長文空所 6/6(6/6 )
3:長文内容 9/10(9/10)
リーディング合計 37/41(38/41)
4:英作文 ?/32(25/32)
リスニング: 26/27(23/27)
LR合計 63/68(61/68)


【語彙】 解答時間:10分 22/25
痛恨の3ミス!

(3) auspicious
「縁起の良い」と覚えていたので「機嫌の良い」とは結びつかず。
"wait for an auspicious moment" なんて言うんですね。

(6) demure
「内気な性格の」と覚えていたので「慎み深い服装」とはイメージがつながらず。
"in a demure attire "とも言うんだあ・・・

(22) bargain on (予想する)
まったく知らなかった。これが正解とは夢にも思わず。
もちろん「パス単」にも出ていない。これが出来た人はスゴイ!

「パス単」からの出題は19/25(76%)でした。
やっぱり「パス単」はやるべきですね。

ただ「見出し語じゃない意味」が正解になるケースがあるのが問題。
今回は"treacherous"が見出し語(気まぐれな)ではなく「危険な」で出題。
前回も"premise"が見出し語(所有地)という意味ではなく「前提」という意味で出題されていた。

【英作文】解答時間:30分 成績:不明。

「死刑」が来るとは思わなかったのでビックリ。
前回は時間不足のため語数不足で25/32だったので
今回は、時間配分を考えた。
語彙(大問①)の次に英作文をこなし30分をかけた。
落ち着いて書けたので、この戦略は「当たった」と思う。
次回も「語彙⇒英作文」のパターンで行きたい!

エッセイは、
いつもの「IC3フォーマット」を駆使し、200語以上は書いた。
時間不足の前回25/32(674)は「不本意な結果」だった。
今回は最低でも27/32 (703)は出てほしいぞ~!!!!

【長文】 解答時間40分 15/16

空所補充 13分 6/6
内容把握 40分 9/10

空所は全問正解したが、またも内容把握で1ミス!
(35)だけ「解答根拠」のチェックが甘かった。

「The Horse's Tale」(馬の家畜化)
苦手な生物系トピックで、文脈をつかむのに苦労する。
うーん、(35)で痛恨のミス!
前回に続き、2回連続で「あと1問で全問正解」という状態だった。
ぐやじい!!

「How Science Works」(パラダイムシフト)
長文の中で最も英文量が多いが、前の2つより組みやすし。
前回の「Disruptive Innovation」と類似したテーマなので
ある程度文脈がつかけて全問正解。(40)は難問だったがなんとか正解。

1級の長文は3つの特徴があると思う。
①「定説」の展開
②(定説に対する)「反論」の展開
③「譲歩」(限定条件)の把握


とにかく英検1級は「対立概念」が大好きである。
したがって、「何と何が対立しているのか?」と探すつもりで読むと文脈(正解)を理解しやすい。
対立概念を把握するには、「逆接の接続詞」に注目する。
however, but, conversely, in contrastはすべてマークする。
その接続詞の後に登場する情報を、
「別の表現で言い換えている選択肢」が正解である。

【リスニング】 26/27
※カッコ内は前回(2016年度第2回)の成績。

Part 1:10/10 (10/10)
Part 2:10/10 (9/10)
Part 3: 5/5 (3/5)
Part 4: 1/2 (1/2)
Total: 26/27 (23/27)


前回は23/27, 合計4ミスで大ブレーキだったので、
今回は集中して臨んだ。

そのせいか、全体的にやさしかったような気がする。
4ミス⇒1ミスは「進歩」と言える。でも満点取りたかった・・・

Part 4 1問目の
「この写真家はデジタル修正についてどう思っているか?」は、
正直、まったく聞き取れていなかった。

「肯定的ではない」というのはわかったのだが。
「アナログ時代のマリリンモンローやジェームズディーンの写真が素晴らしい」
とコメントしていたから。うーん、この設問だけは「完敗」だ。

たぶん、一次全体はこんな感じだろうと思われる。
※カッコ内は前回(2016年度第2回)の成績。

R:37/41 ⇒ CSE 735  (38/41 ⇒ CSE 749)
L:26/27 ⇒ CSE 791  (23/27 ⇒ CSE 721)
W:27/32 ⇒ CSE 703  (25/32 ⇒ CSE 656)
T:90/100 ⇒ CSE 2229  (86/100 ⇒ CSE 2144)


前回よりスコアが上がっていれば
「自己ベスト更新」となるので、まあよしとしよう。

過去問2012-1

英検1級・過去問3回チャレンジ
2012年度第1回


大問① 語彙問題(20/25)
(3) a feeling of malaise = 倦怠感
(7) resurgence in crime = 犯罪の再増加 resurgitate を思い出す。
(12) I wouldn't wager on it. = I don't think so.
(14) consternation = 驚愕  2016年度第2回でも出題。
(16) debrief = 報告を受ける briefの反意語。
(17) have disparate views=まったく異なる意見を持つ
(18) accentuate the features = 顔立ちを強調する
(20) overt = あからさまな covertの反意語。
(22) was bowled over = 感激した
 
大問② 長文空所問題(6/6)

The Inverted Jenny Stamp
マニア垂涎の希少な切手

A New Look at Optimism
楽観主義

大問③ 長文内容正誤問題(10/10)

リスニング問題(25/27)
Part 1 8/10
Part 2 9/10
Part 3 45
Part 4 2/2

過去問2013-3

英検1級・過去問3回チャレンジ
2013年度第2回


大問① 語彙問題(22/25)
mundane = 日常的の、ルーチーンの
gregarious = 社交的な
the bane of life = 悩みの種
typify ~= ~の典型である
contrive = でっちあげる
have the gall to ~ = 図々しくも~する have a nerve to と同義語?
connoisseur = 通。フランス語ですね
unrelenting = 絶え間ない incessant
protocol = 儀礼。韓国ドラマ「トンイ」で覚えた。
stand idly by = 手をこまねいて見ている
cavalier = われ関せずの
come to fruition = 実現する
root out corruption = 腐敗を一掃する
squeak by = 辛勝する
tamper with = 改ざんする

大問② 長文空所問題(6/6)

Religion and Education  宗教と教育の関係
定説論破タイプ。
大学教育で科学的思考を学ぶと宗教心が弱まるという定説に対して
そうでない、と反論を展開するタイプ。27問目ではhoweverの代わりに
nonthelessが「正解箇所」を示しているのがおもしろい。

A Voice from the Past 録音技術の歴史
定説論破タイプ。
「フォノグラフィー」といえば、エジソンである、が定説。
しかし、実はエジソンが蓄音機を発明する17年前に
音の録音に成功していた技術者Scoutがいた。
"Scott disdained the very idea of phonograph."
(スコットはフォノグラフという考え方そのものを軽蔑した)はおもしろい英文。

大問③ 長文内容正誤問題(8/10)
なかなか全問正解できない。

The Hubble Space Telescope 宇宙望遠鏡
NASA肝いりの宇宙望遠鏡ハッブルは当初は
世間の期待を裏切り、スペースシャトルその原因を分析。
"They desired to avoid alienating Congress."
(彼らは米国議会に見捨てられることを避けようとした)はおもしろい。
alienateは「嫌われる」という受け身的な意味をもった他動詞。
"Kimtaku has alienated his fans due to his actions."

Ivan Ilich and Deschooling Society フリースクール
イリッチ氏は学校教育は個性をつぶすと批判。
斬新な発想は理論、賛否両論が集まる。
しかし、否定派はイリッチの理論が客観データに基づいていないと批判。
イリッチ説はやがて廃れるが、インターネットの出現により
フリースクールが現実のものになってきた。

Autism Spectrum Disorders 自閉症
自閉症に対する認識と治療法が進化してきた。
その結果、自閉症診断患者認定数が増えてきた。早期発見できれば治療ができる。
自閉症の特性を生かして社会に貢献できる。
自閉症はたんぽぽのようなもの。雑草と思われていたものが他の環境では薬草と見なされる。

リスニング問題(23/27)
Part 1 10/10
Part 2 8/10
Part 3 3/5
Part 4 2/2

過去問2013-2

英検1級・過去問3回チャレンジ
2013年度第2回


大問① 語彙問題(25/25)
(7) use one's clout = コネを使う
(10) respite = 一時的休息。よく出る名詞。
(13) impassive = 無感動の、平然とした
(14) blatantly = ずうずうしく、臆面も無く unabashedly
(19) eschew =避ける We eschew violence.
(22) come around = change one's mind
(23) dole out = 配る
(24) jockey for = 出し抜こうとするj

大問② 長文空所問題(6/6)

The Descent of Man 人類の系統
現代人よりも狩猟時代の人類の知性の方がすぐれている、というおもしろいテーマではある。
しかし、具合的な例がほとんど出てこない。

U.S. Immunization Programs 予防接種制度
予防接種は効果的だが、効果的であるがゆえに疫病が
収まると接種に対する人々の意識が低くなる。
ゆえにまた疫病が流行し、予防接種が盛んになる・・・という
サイクルの繰り返し。これがparadoxical resultと表現されている。
考えてみると英検は「矛盾」「対立」が非常に好きである。

大問③ 長文内容正誤問題(8/10)

Golden Rice 遺伝子操作の米
遺伝子操作の作物は危険と言われているが
Golden Riceという作物は不足がちなビタミンAを補給するのに
最適な作物として開発された。
反論:ビタミン不足はいろいろな要因からなるので遺伝子作物で
解決しようとする発想は生物学的多様性からして好ましくない。

Feathered Dinosaurs 羽の生えた恐竜
文系の自分はどうも生物系トピックは苦手である。
「恐竜と鳥は近い」というこという仮説が発表された、という話。
コエルロサウルスは羽毛のある恐竜で中国で発掘され話題になった。
しかしコエルロサウルスも羽毛があるのは幼少期だけで
成体になると羽毛がなくなる、と思われていた。
しかし、その後、大型で羽毛のあるコエルロサウルスの化石が見つかった。
3問目が最も難易度が高い。
"Everything we find these days shows just how deep in the family tree many
characteristics of modern birds go. It will surprise no one if feather-like
structures were present in the ancestors of all dinosaurs."
①鳥の特徴が祖先にさかのぼっている
②鳥の特徴がすべての恐竜の祖先にみられてもおかしくない
の言い換えが
"Researchers can expect to uncover further evidence that dinosaurs were the descendants of
animals with a significant resemblance to birds.

Britain and the American Civil War イギリスと南北戦争
歴史ものは理解しやすい。
アメリカで北部と南部が対立したとき、イギリスはどちらにつくかを
決めかねていた。南部もイギリスの支援を期待していた。
しかし、奴隷解放宣言の発令を機会に、
イギリスは北部を支持することを決めた。

リスニング問題(25/27)
Part 1 9/10
Part 2 10/10
Part 3 5/5
Part 4 1/2

まとめ:語彙問題も決して簡単ではない。まだまだ
身についていない語句がある。空所補充はなんとかなるが、
内容把握はていねいに読まないと誤答を選んでしまう。
正解は「最も言い変えが大きい」選択肢であることが多い。

過去問2013-1

英検1級・過去問3回チャレンジ
2013年度第1回


大問① 語彙問題(25/25)
(1) litigate = 裁判沙汰にする
(2) embezzle = 横領する
(3) waive a fee = 料金を免除する
(4) regurgitate = 吐き戻す
(10) in hindsight = 今思えば
(13) brazen = ずうずうしい (brassy)
(15) alienate = ~に嫌われる The decision alienated its staff.
(17) reinstate = 復職させる
(21) quell = 沈静化させる
(23) scrape by =かつかつで生活する
(24) drown out = (音を)かき消す The construction drowned out the sound of TV.
(25) blow away ~ = 圧勝する The product blows out the competition.

大問② 長文空所問題(6/6)
いずれのエッセイにも賛否両論がみられる。

The End of Maya Civilization マヤ文明の終焉
マヤ文明が滅亡したのは気候状況のためか?
考古学者ケネット=「マヤ文明は気象条件のため滅亡した」
気候モデル研究者クック=「マヤ文明を苦しめた干ばつは人災。伐採のやりすぎ」
The cause was relevant to modern times.
relevantは2016年第2回の「Dreadnought」の正解にも登場している。

Meigs Field 空港廃港
シカゴの市長が独断で空港を廃港しちゃった話。
シカゴ市長デイリー=「航空交通の安全のためメグズフィールド空港を閉鎖」
反対派=「市長に空港閉鎖の権限はない。空港を再開せよ」
裁判所=「シカゴ市の決定を支持する」

大問③ 長文内容正誤問題(9/10)
どのエッセイにも賛否両論がみられる。

Ethics and Heart Transplants
南アフリカの医師バーナード=「脳死が確認できたら心臓を移植してよい」
米国医学界=「脳死の定義はまだ確定していない」
英国医学界=「脳幹機能障害が脳死の指標である」

Titan and Life as We Don't Know
土星の惑星タイタンには生命存在の可能性がある。
ストローベル教授=「タイタンでは水素が少ない。生命体に使われている」
マッケイ教授=「タイタンで水素が少ない原因は他にも考えられる」

A Safer World?
賛否両輪型。現代は人類歴史上もっとも安全な時代か?
ビンカー教授=「現代では暴力で死ぬ確率がかつてなく低い」
ナグラー教授=「戦死者が減ったのは、医療技術の発展のせいだ」
哲学者グレイ=「先進国のデータに偏りすぎ、途上国では死ぬ人が多い」

リスニング問題(22/27)
3ミス。
Part 1 9/10
Part 2 7/10
Part 3 4/5
Part 4 2/2

No. 5 "Don't be surprised if your promotion is put on hold."
= The woman tells Trevor that he may have to wait for a promotion.

No. 13 "Both the manufacture and disposal involve toxic metals."
= They are made using harmful materials.

No. 14 "There are strategies that can reduce the ecological burden of solar cells."
= The environmental damage solar cells cause can be reduced.

No. 20 "What they do not realize is the spy drones are also being used in the U.S."
=They are nof fully informed about spy drones.

Jun本、登場!

「TOEIC女帝」
として知る人ぞ知るJunさん
TOEICを卒業され、今度は英検で大活躍。
「英検1級合格マップ」
を出版されます!

合格マップ

少し前からこの情報は知っていたのですが
「二人だけのヒミツにして・・・」と言われていたため、
いや・・・そういう表現じゃなかった気もしますが
とにかく、ご本人の希望により内密にしておりました。

「英検本」と言えば、
「旺文社本」か「イッチー本」(植田一三さん)シリーズが
英検マニアの間では有名なのですが、
Junさんは新しい切り口から学習方法を提供して下さるとのこと。

英検1級10回合格
されているJunさんですから、きっと貴重な情報満載でしょう。

うーん、私もいつか
「英検1級満点マップ」
という本を書いてみたい・・・(笑)

Jun英検本、12月15日発売です!

英検に電話

英検に電話してみた

今回、私の得点は「122/140」でした。
「得点率」でいうと「87.1%」です。

単純にこれを「3400」に掛けると「2963」になります。
「2900点前後」が「妥当なCSEスコア」のように思えます。
ところが、実際のCSEスコアは「2800」でした。

「CSE1.0」換算は「甘すぎた」と言えるようですが
「CSE2.0」換算は「辛すぎる」と思います。

一次LRWの換算は、まあ妥当だと思います。

今回の一次得点は「86/100」でした。得点率「86%」です。
2550満点の86%は「2193」ですが、実際のCSEスコアは「2144」でした。
偏差値換算が加わるとしたら、「まあこんなもんかな」と納得できます。

しかし!
なぜか二次(S)だけは換算がおかしい。
コレ、絶対おかしいぞ~!


4技能の「満点」と「次点」の換算値

       満点       次点
R 素点41→CSE850 素点40→CSE795 -55点
L 素点27→CSE850 素点26→CSE791 -59点
W 素点32→CSE850 素点31→CSE790 -60点
S 素点40→CSE850 素点39→CSE657 -153点


Sのみ、マイナス153点!
一次(LRW)に合わせるなら「790」あたりが妥当じゃない?
「700点台が存在しない」って、なんでやねん!

私は「36/40」だったのでまあ「9割できてた」なわけです。
850点の9割は「765」です。これぐらいあってもおかしくない。
しかし、実際のCSEスコアは「656」でした。
「あれ?7割しかできてない?」と思われるスコアです。

そこそこできた受験者にも
「そんなに悪かったの?」という
「不安感を与える換算点」である、と言わざるを得ません。

納得いかないので、英検協会に電話しました。

======================================

VOZE「なぜスピーキングだけCSE換算点が低いのでしょうか?」
英検「ネットでお調べになったのですか?(不思議そうな声)
あいにくですが、換算方法については公表しておりません」(ガチャ)


======================================

最後の部分は「創作」ですが(笑)やっぱり「ヒミツ」だそうです。

でもまあ、結論は、Junさんがツイートでおっしゃるとおり
「換算に文句があるならパフォーマンスを上げろ!」
・・・ってことですけどね。

次回の二次、850点マジで狙う!

英検バンド表

「英検バンド表」を作成してみた。

「英検バンド」の意味が、わかりにくい。

「英検バンドって、どうやって算出しているの?」
「一次二次の合格基準点から25点刻みです」


これではスッキリしない。そこで
「あなたのスコアはここ。だからこのバンドになるんですよ」
と説明できる「英検バンド表」を作ってみた。

英検バンド表

※「G1」=「Grade 1」(1級)

さて、この表を見ると、
明らかに二次試験にバラツキが見受けられます。
(満点偏重主義)

一次は、LRWすべてで850点、合計2550点を取ると
「G+21」というトンデモバンドが表示されます。

それに比べると、
二次は40点満点(850点)でも、「G1+10」止まり。
ただし、「G1+4」のあと「+5」から「+9」のバンドがなく
(その間のスコアが存在しないため)
ポツンと「850点」だけが「G1+10」になっています。

つまり英検バンド(1級)では、

一次試験(RLW)=「G1+21」
二次試験(S)=「G1+10」


が最高評価、ということになります。

しかし考えてみると、
「能力評価」だとしたら、
RLW2550、S850は、どちらも「満点」なのだから
「+21」と「+10」で評価が分かれるのは、なんか変。

これは単に一次の方がRLWと3種目あるので
得点レンジが、850点×3=2550となり、
S1種目しかない二次(850)より得点幅が大きくなる。

したがって、
バンドの数値(振れ幅)が大きくなる、ただそれだけのことです。

つまり「英検バンド」とは
「合格基準点からの数値的な距離」を意味するもので
「能力評価」ではありません。

私の場合、今回の英検は以下のバンドでした。

一次試験= 「G1 +5」
二次試験= 「G1 +3」


これをみると「一次に比べて二次が弱い」
に見えますが、そういう意味はまったくない。

得点率で見ると、

一次試験=得点率86% (86/100)
二次試験=得点率90% (36/40)


これを見ると、
むしろ「二次の方ができていた」ことになります。

「英検バンド」は「能力評価」ではありません。


第215回受験

【第215回テスト受験レポート】

前回(10月)はRが30点もへこむ(990点⇒960点)という「大失速」!
今回は「絶対に負けられない戦い」となった。

会場は二度目となる「名古屋国際会議場」。
ここは交通アクセスが良く、
9月の第213回では990点を達成している「縁起の良い会場」。

【Part 1】 
「今年最も難易度が高いぞ」と感じた。
少し迷ったが、全問正解でホッとする。

【Part 2】
このパートは「最近のTOEICは攻めてきてるな~」
と感じる。「質問返し」や「間接的な応答」が乱発。
しかし、全問正解できたと思われる。

【Part 3】
選択肢先読みをしていたら
なんと「Jun」が出てきたので、激しく興奮する。
「これはきっとエトス※が、JunさんをTOEIC界に呼び戻そうとしているにちがいない!」
と心の中でガッツポーズ(?)
しかし!会話が始まると、「Jun」は男性であった。残念!!

【Part 4】
ここもノーミスでいけたみたいである。

【Part 5】 13:46-13:54 (8分)
全問正解。難しい語彙は出なかった。しかし
「みんなが知っている単語の、みんなの知らない用法」
というパターンが出た。

【Part 6】 13:54-14:01 (7分)
全問正解できた。

【Part 7 SP】 14:01-14:30 (29分)
全問正解できた。

【Part 7 DP, TP】 14:30-14:58 (28分)
「旅行代理店」のセットで1ミスしたようだ。
200問目を解いたら3分前。なんとか収まった。

【予想得点】
打ち上げ会での自己採点ではR1ミス。
「通算12回目の990点」は確定だろう。

「TOEICビヨンダー」Jet Bullさん、
ついに39勝目が確定。
いよいよ「通算40勝」が見えてきた。


「990点×40回達成記念イベント」として
「Jet Bull Academy ~990点40回の秘訣、Part 7攻略法~」
というセミナーを開催しますが、
参加されたいかたはいらっしゃいますか?

二次素点

二次試験の素点

予想通り「36/40」だった。
さすがはデータ部長、Hiroshiさんの換算表は鋭い。

二次

しかし「スピーチ」が「9点」とはねえ・・・
あんなスカスカな内容でも9点くれるのかあ。

面接委員の一人は「5」をくれたってことだもんねえ。
結構いい加減な採点なんじゃないの?

こりゃあ、次回は40点取れる気がする。
もちろん、今回の倍は練習して、という前提だが。

しかし、今回も700点台は存在しなかったようだ。

二次試験結果

2016年度第2回英検1級の結果

結果出ました。
kekka.png

3000点を狙っていたのですから、この結果は
「完敗」
です。

まったく個人的な意見ですが、
「合格」制度にはあまり意味がないと思っています。
むしろ「弊害」の方が多い。

もちろん、今回合格された方の努力を否定するわけでは、ありません。
これまで届かなかった「合格ライン」に到達した。
これは「自己ベスト更新」ですから素晴らしいことです。

しかし
「合格したらから英検を制覇した」
「英検は合格してしまえばそれ以上受ける意味がない」
この発想はおかしい。

その理由は「英検の醍醐味を満喫していない」から。
2630点で合格した、ということは770点分の「できないスキル」があるわけで、
それを放置したまま、英検を「卒業」してしまうのは、あまりにももったいない。

英検にCSEスコアシステムが導入されたことにより、
英検を「TOEIC的に」活用すべきです。

合格ラインを越えても、さらに受験して
弱点を強化し、正解数やスコアを上げる。
「卒業」するなら「3400点」を獲ってからでしょう。

次回も受験して、自己ベストを狙います。
WSは850が出せる気がします。Rもイケそう。
意外に苦労しそうなのがLです。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
【英検1級 戦績】
2016-2 2800

(749/721/674/656)
2016-3 2918
(733/753/790/642)

【TOEIC 戦績】
LR 990 (12回)
S 200 (3回)
W 200 (2回)

青字=最高点
赤字=全問正解
13/01 495 490 985
13/03 495 490 985
13/04 495 475 970
13/05 495 495 990
13/06 495 480 975
13/07 495 495 990
13/09 495 495 990
13/10 495 485 980
13/11 495 480 975
13/12 495 495 990
14/01 490 460 955
14/03 490 495 985
14/05 495 475 970
14/06 495 495 990
14/07 495 480 975
14/09 495 495 990
14/10 495 475 970
14/11 495 490 985
14/12 495 495 990
15/01 495 485 980
15/03 495 490 985
15/04 495 485 980
15/05 495 490 985
15/06 490 495 985
15/07 495 495 990
15/09 495 485 980
15/10 495 475 970
15/11 495 485 980
15/12 495 495 990
16/01 495 490 985
16/04 495 490 985
16/05 495 470 965
16/06 495 495 990
16/07 480 495 975
16/09 495 495 990
16/10 495 465 960
16/11 495 495 990
16/12 495 485 980
17/01 495 490 985
17/04 申込済
17/05 申込済


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