TOEIC挑戦の意味

今年もあと数時間。

年間3万問をこなすというトレーニングを
今日(400問)で、なんとか達成することができた。

でも、甘かった。
7回のチャレンジで、一度も満点達成できず。

満点を6回達成された
HUMMERさんの練習量は「年間7万問」!
なんと、倍以上の練習量である。

まだまだ、
練習量が足らないことを実感した。

990.jpg

TOEIC満点へのチャレンジ。

その本当の魅力は、
満点を達成することのみならず、

HUMMERさんや、前田先生のような
すばらしい人たちと出会い、
同じ目標にチャレンジする
喜びを共有できることだ、と実感できた。

新年は、さらなる高みに
挑戦していきたいと思う。
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本番攻略模試Test 7, Test 8

今日も引き続き
「本番攻略模試」シリーズを
2セットこなす。

IMG_0008.jpg

年末の掃除などの合間に
こなしたのは、Test 7, Test 8の2セット。

このテストはいい感じだ。
本物に近い作りだと実感する。

しかし!相変わらずミスが多い。

平均すると190/200ぐらいの正解率。
5~10問ぐらいをミスしてしまう。
これでは満点は取れない。

目標の3万問まで、あと400問だ。

第167回アビメ

TEX加藤さんのアビメ分析に
より、第167回の誤答数が判明。

167.jpg

Listening 485点  5問ミス
Reading 490点  2問ミス
Total 475点  7問ミス

(1)リスニング

うーん・・・まずいなあ。
5問も落とすようではダメだ。
リスニングについては「心を入れ替えて」
真剣に取り組まないといけない。
模試トレーニングでは「全問正解」を
意識すること。

(2)リーディング

誤答が2問まで減ったのは
これまでで最高の成績である。
と、いうことは1問ミスまでなら
満点が出ていた、ということか。

さあ、今日も模試を2セットやるぞ!

10回模試

冬期休暇に入ったのでっも司模試トレーニング
を「1日2セット」に増やしてみた。

チャレンジしているのは
「TOEICテスト本番攻略10回模試」(Gakken)である。

10回模試

まず、
リスニング編とリーディング編
(別冊)を買ってくる。

次に、10回分の模試を切り離して
リスニングとリーディングで合わせて
ホチキス閉じにする。

こうすると10回分の
分冊模試が完成するわけだ。
(写真の通り)

IMG_0008.jpg

複数の模試が1冊にまとめられた
状態だと、

まずかさばって使いにくい。
さらにやっているうちに
どの模試をやっているのか
わからなくなってしまうことが
よくあるからだ。

「模試2」をやっていたはずが
いつのまにか「模試3」をやっていた
みたいなことは何度かあった。

したがって模試問題集は、

「問題冊子」と「解説冊子」をテスト毎に
分離してもらいたいのである!

確かに、
分冊にすれば制作コストがかかるが、
「学習者の立場」から教材を作って
ほしいと思う。

フラッシュバック理論

藤永さんの提唱する「フラッシュバック」
理論は、正直、はっきり理解できていないが、

「英語」と「映像」(イメージ)を
組み合わせて学習するというコンセプトは
「なるほど~」と納得できる。

TOEICでも、イメージがわけば
非常にわかりやすくなるからだ。

「超速」のDVDを
調べてみたら、
中に画像データがあった。
「しめた!」と思った。

なぜなら、画像があれば、
「アートワーク」という機能を
使うことで「音声」に「画像」を
貼り付けることができるのだ。

さっそくやってみたら、
こんな感じになった。

IMG_0007.jpg

iPod Touch (iPhone) を使い、
音声ファイルが切り替わるのと同時に
その音声の内容と関連のある画像が表示される。

しかもPCと違い、ポケットに入れて
携帯できるので、
電車の中とか、屋外でも利用することができる。

こうやって「音」と「画像」を
同時に認識するのは、
たしかにいい感じだ。

調子にのって、
ふだん使っている公式問題集の
会話文、説明文各80ファイル、合計160ファイルにも
画像を貼り付けてみた。

画像ファイルは
インターネットのGoogleを使って
探し出した。こういうことができるのは
ネットのおかげである。

超速プログラム

「超速英語プログラム」の著者、
藤永丈司さんが開発された
「超速」プログラムを購入した。

英語をイメージとして覚える」
という「フラッシュバック」という
アプローチには、ちょっと興味がある。

なぜなら、TOEIC受験の際にも
聞く英語、読む英語が
脳に「イメージになって浮かぶ」
ということが大切だからである。

「イメージが浮かぶ」ことができれば
英語が理解できたことになる。

「イメージが浮かばない」ときは
理解できていない。だから不正解になるのだ。

まず「超速英語プログラム」の本を購入したのだが、
本を読むだけでは

英語をイメージとして学ぶという
「フラッシュバック」トレーニングの
「具体的なイメージ」がわかなかった(笑)

ネットで調べると
オリジナル教材(レベル3)は
価格が1万5千円と手頃。

ネットで申し込むと、教材が早速届く。
1週間以内には届いたので、速かった。

DVD4枚とCD1枚、単語カードの構成。

img13.jpg

いわゆる「教科書」(書籍)はなく、
シンプルな構成で、
つまり、DVDがパッケージの主役になっている。

DVDプログラムをさっそくPCで再生してみる。
写真がきれいで、よく作り込まれている。
1万5千円なら、安いと思う。

写真を見ながら、英文を認識し、
3語をヒントにして、元の英文を思い浮かべることで、
英語とイメージを「無意識」に覚え込ませる
というアプローチ。なかなか斬新で面白い。

ただ、とっても残念なのは
プログラムをハードディスクにインストール
できないこと。

学習内容を変えるたびに
DVD(4枚)を入れ替えなくてはならないのだ。
うーん、残念!

DVDのトレーニングはPCがないとできないが、
屋外トレーニングとしては、CDのMP3データを
iPod Touchに入れることで(もう入れたが)
同じトレーニングができる。

その場合は、
「単語カード」を使うことになるのだが、
正直「単語カード」よりも「カード画像」がほしい。

cards.jpg


なぜなら、画像データなら、
iPod Touch(iPhone, iPad)に入れることより、
「音声」と「画像」の両方を携帯できるからだ。

「カードをめくる」よりも
「画像データをスクロールする」
方が圧倒的に便利である。

というわけで、この単語カードの
画像データがほしいのだが、

ダメなら、
自分でスキャナーを使って画像データに
変換するしかない。

英語をイメージで認識する、というのは
なかなか面白いトレーニングなので
ぜひ使い倒してみたい。

トリプル模試2-1

話題の満点ブロガーHUMMERさんは
今年1年間でなんと7万問の模試問題を
解かれるそうだが
(1日1模試以上のペース!)

せめて3万問(少ないですね~)
をクリアしたいと思い、ラストスパート中。
「1日1模試」のペースを守っている。

今日は「最強トリプル模試」
(The Japan Times)の
模試2の1回目テストにチャレンジ。

トリプル②

「超リアル模試」などに
比較してこのシリーズは知名度が低いが、
結構に気に入っている。

・大きさがA6サイズなのが使いやすい
・問題がリアル(だと思う)
・3シリーズあるので模試9回分1,800問が楽しめる。

特に気に入っているのは、

「語彙は難しくないが、問題にはひねりがある」

という点だ。これは公開テストに近い気がする。

たとえば、

①設問で問われている情報項目に
対して複数の情報が出てくる。

たとえば、「会議は何曜日か?」
という設問がある。

会話文の中では「火曜日」と「木曜日」
が出てくる。そのどちらかを正しく
判断しなくてはならない、というパターン。

通常は「2番目に出てくる情報」
が正解になることが多いが、
その裏をかかれる(?)こともある。

②設問の順番に情報が出てこない。

Part 3, Part 4は1つの題材について
3問ずつ質問があるが、

1問目→ 冒頭部分
2問目→ 中盤
3問目→ 後半部分

・・・に情報があるのが基本である。

ただし、時々、3問目の情報が
冒頭に出てくることがある。

こういうパターンだと
「拾い聞き」ではなく
「まとめ聞き」をしないと
正解を選べなくなってしまう。

「まとめ聞き」は「拾い聞き」より
負荷の高いアプローチである。

しかし、満点を狙うなら、
このスキルを習得しないと
絶対にダメだと思う。

正直、まだ情報を聞き漏らしてしまう。
聞いているのだがイメージ(映像化)されていないので
設問に答えるときに思い出せないのだ。

「情報を1発で脳に焼き付ける」

これが「満点達成への課題」だと思う。

2011年総括

これで今年のTOEICシーズンはすべて終了。
来月まではオフシーズンだ。

今年は3万問の模試トレーニングを
して、年間7回ものテストを受けた。

しかし、レベルアップしているのか?
それを知るために、昨年の成績と比較してみた。

2010年 受験回数:3回
最高点 495 475 970
最低点 495 425 920
平均点 495 453 948

2011年 受験回数:7回
最高点 495 490 975
最低点 480 455 940
平均点 486 471 957

うーん・・・
こうして比較してみると

①全体的にスコアアップ

平均点  948点 → 957点
最高点  970点 → 975点

「瞬間最高点」だと985点までは
は出せるレベルに届いた感じである。
ここからの5点が大変なんだろうな~

②リスニングがスコアダウン

昨年の3回の受験ではすべて満点だったのに
今年は、7回中2回しか満点が出ていない。
「満点が取れない」ことの方が多かったのだ。

リスニングは満点とれるから大丈夫だ
という意識のゆるみがあったかも知れない。

Part 1の写真描写問題は
今年、明らかに難易度がアップしたと思う。
毎回、1, 2問は悩まされた。
(staffing には完全にやられました)

③リーディングがスコアアップ

満点にあと5点と迫る490点を達成。

ヒロ前田先生の
「まとめ読み」のアドバイスが奏功した。

設問と本文を行ったり来たり
する「拾い読み」だと

・結果的には時間がかかる
・正解率が低くなる

ことを実感できた。

この「まとめ読み」をしっかり
習得すれば、満点はいけるだろう。

来年は・・・

2012年 受験回数:9回
最高点 495 495 990
最低点 495 495 990
平均点 495 495 990

と総括できるように取り組みたい。

「満点を取りたい」ではなく
「満点を取る」という意識が必要だ。

第167回結果

今年最後となる「第167回公開テスト」の結果が出た。

20111127.jpg

少し驚いたのはリーディング。
今年最高の490点である。

これは、前田先生の「まとめ読み」の効果で
あることは間違いない。やっとレベルアップした感じだ。

もしリスニングで495点を出していれば、
今回のスコアは
495点+490点=985点。

目標の満点まで
「あと5点」まで迫っていたことになる。

一方で、リスニングはまたも満点を逃す。
リスニングよりリーディングの方がスコアが
高くなったのは、初めてである。

2010年は、3回受験して
リスニングはすべて満点だったので
スコアが下がってきている!

まだまだ修業が足らないね~

完全攻略模試 Test 3

完全攻略模試のTest 3を解く。

完全攻略

Listening 93/100
Reading 85/100

それにしても
この「完全攻略模試」
語彙が異常に難しい。

花田先生のが「超リアル」だとしたら
これは「超アンリアル」だと思う。

こんな語彙が掲載されているのだ。

pull a few strings to (コネを利用する)
be reprimanded for (~によって非難される)
invariably = always
certified notary public (有資格の公証人)
expeditiously = promplty
parameters (条件)
serve apprenticeship in (~で見習いをする)
The flag is hoisted (旗が掲げられている)
It is beyond me. = I don't have a clue.
bill of lading (船荷証券)
at close range (近距離で)
a distinct advantage (まぎれもなく有利なこと)

これじゃあ、明日の167回公開テストの
結果も期待できそうにない。
おそらく950-975あたりか。

常に「虫食い注意」!

前田先生提唱の「虫食い注意」は
Part 5にも言える。

John Smith ----- a weekely colum
for a number of newspapers until his
retirement in 1996.
(A) writes (B) write (C) wrote (D) written

難しい問題ではないのだが、
後半を読まずに(A)を選んでしまった。

20111216.jpg

以下も同様のパターン。

By the time the article on the new
music player ---- on the newsstands,
the pricing information was already
outdated.
(A) appears  (B) appeared (C) will appear (D) appearing

"By the time.."だけを見て
「ああ、これは副詞節の現在形のパターンだな」
と早とちりして(A)を選んでしまうと、アウト。

その後に"the infromation was outdated."
と出てくるので、これは「過去の話」だから
(B)にしないといけない。

TOEICでは、どうしても
「速く解こう」という意識が働き、
そのために「読み飛ばし」が発生しやすい。

リーディングは、基本的に全問正解が
必要である。

したがって、
満点を狙うには「読み飛ばし」がネックになる。

「一気読み」vs「拾い読み」

Part 7 の攻略法について。

ヒロ前田先生が
音声セミナーの中で
「虫食い」をやめましょう、という話をされている。

hiro_maeda02.jpg

リーディングのPart 7は
所要時間50分前後で
48問を解答しなくてはならない。

そこで「時間を短縮する」ために
ついやってしまうのが

「設問を読み、その答えを本文から探す」

・・・というやり方である。

「本文を全部読む」のではなく、
「部分的に拾い読みする」
すなわち「拾い読み」である。

確かに、この方法は効率的なこともある。
場合によっては10秒ぐらいで1つのセットが
クリアできることもある。
そんなときは「しめしめ」と思ってしまうのも
事実である。

しかし、前田先生は
このアプローチは良くないと、提唱されている。
なぜか?

後半になってくると
「拾い読み」アプローチが機能しなくなる
からである。

①情報があちこちに分散されている問題
②NOT問題(正しくないのはどれ?)
③推測問題(What can be implied?)

このタイプの設問の場合、

「必要な情報を見つける」
「その情報がないことを確認する」

ために

「何度も本文を読み返す」羽目になる。
結果的に、時間がかかることになる。

そこで、発想転換してみる。

最初から本文全体を「まとめ読み」する方が
効果的ではないのか、ということだ。
「急がば回れ」的な発想ですね。

前田先生の音声セミナーを聞き、
さっそく、公開テストで
そのアプローチを試してみた。

その結果、これまで50分かかっていた
Part 7(48問)を、なんと
35分ぐらいでこなすことができた。
(正解率はわかりませんが・・・)

①「情報を脳に焼き付ける」
②「選択肢を選ぶときは本文を見直さない」

これができれば、さらに理解度がアップし、
(つまり正解率が上がる)
なおかつ所要時間も短縮できるはずだ。

修業あるのみ!
今日はBOXシリーズ(The Japan Times)
の模試を3つこなす予定。

絶対に、Part 7を攻略するぞ!
Part 7を攻略できれば、満点が見えてくる!

前田先生

名古屋で実施された
「ヒロ前田」こと前田広之先生のTOEICセミナーに参加。

私にとって、前田先生は「神様」に近い存在である。

nagoya.jpg

「リスニングと同時にリーディングを解く」

つまり、45分で200問を解いてしまうという荒行を
公開テストで行い、しかも975点を
たたき出した・・・・という伝説をお持ちである。

「合間の時間に」ではなく「同時に」である。
同時に2つの情報を処理する・・・
これがどんなに大変かは実験してみればわかります。

「990点取得」も確かにすごいが、
その目標をさらに超えた次元にいらっしゃる、
「雲の上の存在」・・・それが、前田先生である。

さて、今日のセミナーでは、
前田先生制作中のTOEIC模試の
モニター受験が実施された。

参加者は20名ほど。

TOEIC問題をやまほど
こなしている「TOEICオタク」が集結するのかと
思っていたが、今日の参加者は
「普通の人」が多かったようだ(笑)

まずは、本番模試と同じく2時間かけて、模試を受験。

事前の注意として、
「手加減せず、実力を出してやってください」
前田先生より指示があった。

張り切ってチャレンジした結果は、以下の通り・・・

リスニング  97/100
リーディング 92/100
合計 189/200


リスニングはまあまあ。
3問ミスなら495点満点レベルと言える。

しかし、リーディングが・・・
これじゃ460点しかとれないわけだ。

セミナーではPart 5, 6を
中心にやったが、ここの52問は全問正解。

ちょっと気をよくしていたら
鬼門のPart 7では、8問もミス!
これは、かなりショックだった。

本当は前田先生から
色紙にメッセージをもらいたかったの
だが、あまりの不出来に、
その気力が萎えてしまった・・・

後でチェックしてみると
やっぱり読み飛ばしている。

「Part 7の読み落とし」

この弱点を克服しないかぎり、
満点は取れないだろう。

TOEIC満点のミタ

驚異的視聴率で話題の水曜ドラマ
「家政婦のミタ」

mita.jpg

「ありえない設定」と「松嶋菜々子の演技力」
がミックスされ、つい見てしまう。

「どんな依頼でも完璧にこなす」
サイボーグのようなミタさんを見ていると、
つい、こんな想像をしてしまう。

私「ミタさん!」

ミタ「何でしょうか?」

私「今度のTOEIC公開テストで満点とって!」

ミタ「・・・どういう意味でしょうか?」

私「なんどチャレンジしてもダメだから
悔しいからミタさんにとってもらおうと思って」

ミタ「・・・ご自分で達成されたら、いかがでしょうか?」

私「それができないから言ってるの!満点取るのよ!」

ミタ「・・・それは、業務命令でしょうか?」

私「そうよ!ヒロ前田さんみたいに、
リスニングの時間にリーディングも解答するの。
45分で200問、全問正解だからね!」

ミタ「・・・承知しました」

通勤時間での模試演習

「通勤電車の中で模試を解いている」
というHummerさんのお話をうかがい
さっそく電車内でチャレンジしてみた。

On the Train

座席に座ることができれば
なんとかこんな風に問題をこなすことができる。

コツとしては

「解答用紙をフォルダーにファイルして使う」

ことでしょうか。

こうするとフォルダーが堅いため、
解答用紙がグシャグシャになることを
防ぎ、机の上でやっているのと同じ状態で
使用することができる。

今日は「公開問題集③」のTest 2
をこなしてみた。正解数は199/200だった。

でも「座ることもできない満員電車」
だと、ちょっと集中できないかも知れない・・・

「満員電車で立ちっぱなしの状態で
リーディング問題をすべて解いてしまう」

というHummerさんの集中力は、やっぱりすごい。
さすがは「満点ホルダー」ですね。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
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【英検1級 戦績】
2016-2 2800

(749/721/674/656)
2016-3 2918
(733/753/790/642)
2017-1 2845
(726/712/764/643)


【TOEIC 戦績】
LR 990 (14回)
S 200 (3回)
W 200 (2回)

青字=最高点
赤字=全問正解
13/01 495 490 985
13/03 495 490 985
13/04 495 475 970
13/05 495 495 990
13/06 495480 975
13/07 495 495990
13/09 495 495 990
13/10 495485 980
13/11 495480 975
13/12 495 495 990
14/01 490 460 955
14/03 490 495 985
14/05 495 475 970
14/06 495 495 990
14/07 495 480 975
14/09 495 495 990
14/10 495 475 970
14/11 495 490 985
14/12 495 495 990
15/01 495 485 980
15/03 495 490 985
15/04 495 485 980
15/05 495 490 985
15/06 490 495 985
15/07 495 495 990
15/09 495 485 980
15/10 495 475 970
15/11 495 485 980
15/12 495 495 990
16/01 495 490 985
16/04 495 490 985
16/05 495 470 965
16/06 495 495 990
16/07 480 495 975
16/09 495 495 990
16/10 495 465 960
16/11 495 495 990
16/12 495 485 980
17/01 495 490 985
17/04 495 495 990
17/05 495 495 990
17/06 485 480 965
17/07 495 480 975
17/09 490 495 985

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