受験レポート217

今年初戦となるTOEIC公開テスト

実は、1月のテストは、990点を達成したことが一度もない。
なんとしても今年こそ「開幕ダッシュ」を狙いたい。

会場は以前2回体験した「あいちビジネス専門学校」であった。
金山駅から近く、交通アクセスが良い会場である。
しかし、前回2回は「1号館」だったのでそちらに向かったが誰もいない。受験票をよく見たら今回は「5号館」であった。
「こりゃちがうわ」と思い慌てて移動。
「変化」の情報はPart 7でもよく問われるので要注意である。

【Part 1】 
難問はなかった。全問正解。

【Part 2】
相変わらず「変化球」というか
「距離感のある応答」が多かった。

①「質問返し」パターン。
質問に対して質問で返す。
「昨日の会議どうだった?」「君は欠席したのかい?」

②「肩すかし」パターン
「昨日の会議どうだった?」「中止になったよ」

③「丸投げ」パターン。
「昨日の会議どうだった?」「ジョンに聞いてよ」

【Part 3】
おそらく全問正解。

【Part 4】
(正解したかあやしいのが1, 2問ある)

【Part 5】
所要時間9分。おそらく全問正解。
語彙で難易度が高かったのが1問。

【Part 6】 
所要時間6分。14時01分には終わった。

【Part 7】 
所要時間59分。15時00分にギリギリ間に合う。
Part 5, 6, Part 7 DP, TP, の順に解いた。
(正解したかあやしいのが1, 2問ある)

【予想得点】
L 1ミス確定だが、495 は間違いない。
R 1ミス確定。495, 490のいずれかか。
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ダブル受験

今回の英検は「準1級+1級」のダブル受験をしてみた。

「2つの級を受験した場合、算出されるCSEスコアにどう差が出るのか?」
を調査することが目的である。

最初は、以下をデメリットと考えていた。

①「受験料(準1級)が余計にかかる」(もったいない)
②「午後だけでなく午前も拘束される」(しんどい)


しかし、実際に体験してみると
それらの「デメリット」を上回る「メリット」を実感した。

一言でいえば
「午後の1級受験に向けて、絶好のコンディション作りができる」
ということである。

午前中に準1級を受験することにより、以下のメリットがあった。

①試験会場に「場慣れ」できる⇒心理的余裕、リラックス
②午後の1級試験をシミュレーションできる⇒集中
③「正解を選ぶ思考回路」が形成される⇒気分の昂揚


①試験会場に「場慣れ」できる⇒心理的余裕、リラックス
試験会場に入って、その場の雰囲気に「なじむ」には時間がかかる。
午後からのみ来た受験者はまだ「場慣れ」していないのである。
午前から受験していれば、完全になじんでおりリラックスできる。
リラックスは「集中」をもたらす。

②午後の1級試験をシミュレーションできる⇒集中
「準1級」は「1級」とほぼ同じ構成になっている。
「準1級」を受けることで、語彙、長文、英作文、リスニングという
4つのプロセスを疑似体験(シミュレーション)できる。
自宅で模試1回分を解くより、圧倒的に実践的である。

③「正解を選ぶ思考回路」が形成される⇒気分の昂揚
当たり前だが「準1級」は「1級」よりも難易度が低い。
やさしめの問題を解くので正解をどんどん選べる。
気分的にも「イケる!」と盛り上がった状態で、午後の1級を受験することができる。
これは集中をもたらし、スコアアップにつながる。

結論
「1級で最高のパフォーマンスを出したい人は
できるかぎり「準1級とのダブル受験」を選択すべし!

英検一次受験

「英検ダブル受験」に初チャンレンジ!
いやあ、これは楽しかった!!

【準1級】(午前)

とても冷え込む会場でした。
試験直前にトイレに行きましたが
開始後にもやっぱりトイレに行きたくなりました。

試験官に合図して、さっさと行きました(笑)
ガマンするのは意味がない。リスニング以外の時間なら
許可されるので、手を上げて行くべし!!

1:語彙  25/25(ノーミス)
2:長文空所 6/6(ノーミス)
3:長文内容 10/10(ノーミス)
4:英作文  (結果待ち)
R合計: 41/41 (ノーミス)
L合計: 27/29(93.1%)


満点を狙ったが、リスニングPart 3で痛恨の2ミス!
ミスした時点で「準1級での3000点達成」は
「次回6月のチャレンジ課題」と変化しました(笑)

【1級】(午後)
※カッコ内は前回(2016年度第2回)の成績。

1:語彙 22/25(23/25)
2:長文空所 6/6(6/6 )
3:長文内容 9/10(9/10)
リーディング合計 37/41(38/41)
4:英作文 ?/32(25/32)
リスニング: 26/27(23/27)
LR合計 63/68(61/68)


【語彙】 解答時間:10分 22/25
痛恨の3ミス!

(3) auspicious
「縁起の良い」と覚えていたので「機嫌の良い」とは結びつかず。
"wait for an auspicious moment" なんて言うんですね。

(6) demure
「内気な性格の」と覚えていたので「慎み深い服装」とはイメージがつながらず。
"in a demure attire "とも言うんだあ・・・

(22) bargain on (予想する)
まったく知らなかった。これが正解とは夢にも思わず。
もちろん「パス単」にも出ていない。これが出来た人はスゴイ!

「パス単」からの出題は19/25(76%)でした。
やっぱり「パス単」はやるべきですね。

ただ「見出し語じゃない意味」が正解になるケースがあるのが問題。
今回は"treacherous"が見出し語(気まぐれな)ではなく「危険な」で出題。
前回も"premise"が見出し語(所有地)という意味ではなく「前提」という意味で出題されていた。

【英作文】解答時間:30分 成績:不明。

「死刑」が来るとは思わなかったのでビックリ。
前回は時間不足のため語数不足で25/32だったので
今回は、時間配分を考えた。
語彙(大問①)の次に英作文をこなし30分をかけた。
落ち着いて書けたので、この戦略は「当たった」と思う。
次回も「語彙⇒英作文」のパターンで行きたい!

エッセイは、
いつもの「IC3フォーマット」を駆使し、200語以上は書いた。
時間不足の前回25/32(674)は「不本意な結果」だった。
今回は最低でも27/32 (703)は出てほしいぞ~!!!!

【長文】 解答時間40分 15/16

空所補充 13分 6/6
内容把握 40分 9/10

空所は全問正解したが、またも内容把握で1ミス!
(35)だけ「解答根拠」のチェックが甘かった。

「The Horse's Tale」(馬の家畜化)
苦手な生物系トピックで、文脈をつかむのに苦労する。
うーん、(35)で痛恨のミス!
前回に続き、2回連続で「あと1問で全問正解」という状態だった。
ぐやじい!!

「How Science Works」(パラダイムシフト)
長文の中で最も英文量が多いが、前の2つより組みやすし。
前回の「Disruptive Innovation」と類似したテーマなので
ある程度文脈がつかけて全問正解。(40)は難問だったがなんとか正解。

1級の長文は3つの特徴があると思う。
①「定説」の展開
②(定説に対する)「反論」の展開
③「譲歩」(限定条件)の把握


とにかく英検1級は「対立概念」が大好きである。
したがって、「何と何が対立しているのか?」と探すつもりで読むと文脈(正解)を理解しやすい。
対立概念を把握するには、「逆接の接続詞」に注目する。
however, but, conversely, in contrastはすべてマークする。
その接続詞の後に登場する情報を、
「別の表現で言い換えている選択肢」が正解である。

【リスニング】 26/27
※カッコ内は前回(2016年度第2回)の成績。

Part 1:10/10 (10/10)
Part 2:10/10 (9/10)
Part 3: 5/5 (3/5)
Part 4: 1/2 (1/2)
Total: 26/27 (23/27)


前回は23/27, 合計4ミスで大ブレーキだったので、
今回は集中して臨んだ。

そのせいか、全体的にやさしかったような気がする。
4ミス⇒1ミスは「進歩」と言える。でも満点取りたかった・・・

Part 4 1問目の
「この写真家はデジタル修正についてどう思っているか?」は、
正直、まったく聞き取れていなかった。

「肯定的ではない」というのはわかったのだが。
「アナログ時代のマリリンモンローやジェームズディーンの写真が素晴らしい」
とコメントしていたから。うーん、この設問だけは「完敗」だ。

たぶん、一次全体はこんな感じだろうと思われる。
※カッコ内は前回(2016年度第2回)の成績。

R:37/41 ⇒ CSE 735  (38/41 ⇒ CSE 749)
L:26/27 ⇒ CSE 791  (23/27 ⇒ CSE 721)
W:27/32 ⇒ CSE 703  (25/32 ⇒ CSE 656)
T:90/100 ⇒ CSE 2229  (86/100 ⇒ CSE 2144)


前回よりスコアが上がっていれば
「自己ベスト更新」となるので、まあよしとしよう。

過去問2012-1

英検1級・過去問3回チャレンジ
2012年度第1回


大問① 語彙問題(20/25)
(3) a feeling of malaise = 倦怠感
(7) resurgence in crime = 犯罪の再増加 resurgitate を思い出す。
(12) I wouldn't wager on it. = I don't think so.
(14) consternation = 驚愕  2016年度第2回でも出題。
(16) debrief = 報告を受ける briefの反意語。
(17) have disparate views=まったく異なる意見を持つ
(18) accentuate the features = 顔立ちを強調する
(20) overt = あからさまな covertの反意語。
(22) was bowled over = 感激した
 
大問② 長文空所問題(6/6)

The Inverted Jenny Stamp
マニア垂涎の希少な切手

A New Look at Optimism
楽観主義

大問③ 長文内容正誤問題(10/10)

リスニング問題(25/27)
Part 1 8/10
Part 2 9/10
Part 3 45
Part 4 2/2

過去問2013-3

英検1級・過去問3回チャレンジ
2013年度第2回


大問① 語彙問題(22/25)
mundane = 日常的の、ルーチーンの
gregarious = 社交的な
the bane of life = 悩みの種
typify ~= ~の典型である
contrive = でっちあげる
have the gall to ~ = 図々しくも~する have a nerve to と同義語?
connoisseur = 通。フランス語ですね
unrelenting = 絶え間ない incessant
protocol = 儀礼。韓国ドラマ「トンイ」で覚えた。
stand idly by = 手をこまねいて見ている
cavalier = われ関せずの
come to fruition = 実現する
root out corruption = 腐敗を一掃する
squeak by = 辛勝する
tamper with = 改ざんする

大問② 長文空所問題(6/6)

Religion and Education  宗教と教育の関係
定説論破タイプ。
大学教育で科学的思考を学ぶと宗教心が弱まるという定説に対して
そうでない、と反論を展開するタイプ。27問目ではhoweverの代わりに
nonthelessが「正解箇所」を示しているのがおもしろい。

A Voice from the Past 録音技術の歴史
定説論破タイプ。
「フォノグラフィー」といえば、エジソンである、が定説。
しかし、実はエジソンが蓄音機を発明する17年前に
音の録音に成功していた技術者Scoutがいた。
"Scott disdained the very idea of phonograph."
(スコットはフォノグラフという考え方そのものを軽蔑した)はおもしろい英文。

大問③ 長文内容正誤問題(8/10)
なかなか全問正解できない。

The Hubble Space Telescope 宇宙望遠鏡
NASA肝いりの宇宙望遠鏡ハッブルは当初は
世間の期待を裏切り、スペースシャトルその原因を分析。
"They desired to avoid alienating Congress."
(彼らは米国議会に見捨てられることを避けようとした)はおもしろい。
alienateは「嫌われる」という受け身的な意味をもった他動詞。
"Kimtaku has alienated his fans due to his actions."

Ivan Ilich and Deschooling Society フリースクール
イリッチ氏は学校教育は個性をつぶすと批判。
斬新な発想は理論、賛否両論が集まる。
しかし、否定派はイリッチの理論が客観データに基づいていないと批判。
イリッチ説はやがて廃れるが、インターネットの出現により
フリースクールが現実のものになってきた。

Autism Spectrum Disorders 自閉症
自閉症に対する認識と治療法が進化してきた。
その結果、自閉症診断患者認定数が増えてきた。早期発見できれば治療ができる。
自閉症の特性を生かして社会に貢献できる。
自閉症はたんぽぽのようなもの。雑草と思われていたものが他の環境では薬草と見なされる。

リスニング問題(23/27)
Part 1 10/10
Part 2 8/10
Part 3 3/5
Part 4 2/2

過去問2013-2

英検1級・過去問3回チャレンジ
2013年度第2回


大問① 語彙問題(25/25)
(7) use one's clout = コネを使う
(10) respite = 一時的休息。よく出る名詞。
(13) impassive = 無感動の、平然とした
(14) blatantly = ずうずうしく、臆面も無く unabashedly
(19) eschew =避ける We eschew violence.
(22) come around = change one's mind
(23) dole out = 配る
(24) jockey for = 出し抜こうとするj

大問② 長文空所問題(6/6)

The Descent of Man 人類の系統
現代人よりも狩猟時代の人類の知性の方がすぐれている、というおもしろいテーマではある。
しかし、具合的な例がほとんど出てこない。

U.S. Immunization Programs 予防接種制度
予防接種は効果的だが、効果的であるがゆえに疫病が
収まると接種に対する人々の意識が低くなる。
ゆえにまた疫病が流行し、予防接種が盛んになる・・・という
サイクルの繰り返し。これがparadoxical resultと表現されている。
考えてみると英検は「矛盾」「対立」が非常に好きである。

大問③ 長文内容正誤問題(8/10)

Golden Rice 遺伝子操作の米
遺伝子操作の作物は危険と言われているが
Golden Riceという作物は不足がちなビタミンAを補給するのに
最適な作物として開発された。
反論:ビタミン不足はいろいろな要因からなるので遺伝子作物で
解決しようとする発想は生物学的多様性からして好ましくない。

Feathered Dinosaurs 羽の生えた恐竜
文系の自分はどうも生物系トピックは苦手である。
「恐竜と鳥は近い」というこという仮説が発表された、という話。
コエルロサウルスは羽毛のある恐竜で中国で発掘され話題になった。
しかしコエルロサウルスも羽毛があるのは幼少期だけで
成体になると羽毛がなくなる、と思われていた。
しかし、その後、大型で羽毛のあるコエルロサウルスの化石が見つかった。
3問目が最も難易度が高い。
"Everything we find these days shows just how deep in the family tree many
characteristics of modern birds go. It will surprise no one if feather-like
structures were present in the ancestors of all dinosaurs."
①鳥の特徴が祖先にさかのぼっている
②鳥の特徴がすべての恐竜の祖先にみられてもおかしくない
の言い換えが
"Researchers can expect to uncover further evidence that dinosaurs were the descendants of
animals with a significant resemblance to birds.

Britain and the American Civil War イギリスと南北戦争
歴史ものは理解しやすい。
アメリカで北部と南部が対立したとき、イギリスはどちらにつくかを
決めかねていた。南部もイギリスの支援を期待していた。
しかし、奴隷解放宣言の発令を機会に、
イギリスは北部を支持することを決めた。

リスニング問題(25/27)
Part 1 9/10
Part 2 10/10
Part 3 5/5
Part 4 1/2

まとめ:語彙問題も決して簡単ではない。まだまだ
身についていない語句がある。空所補充はなんとかなるが、
内容把握はていねいに読まないと誤答を選んでしまう。
正解は「最も言い変えが大きい」選択肢であることが多い。

過去問2013-1

英検1級・過去問3回チャレンジ
2013年度第1回


大問① 語彙問題(25/25)
(1) litigate = 裁判沙汰にする
(2) embezzle = 横領する
(3) waive a fee = 料金を免除する
(4) regurgitate = 吐き戻す
(10) in hindsight = 今思えば
(13) brazen = ずうずうしい (brassy)
(15) alienate = ~に嫌われる The decision alienated its staff.
(17) reinstate = 復職させる
(21) quell = 沈静化させる
(23) scrape by =かつかつで生活する
(24) drown out = (音を)かき消す The construction drowned out the sound of TV.
(25) blow away ~ = 圧勝する The product blows out the competition.

大問② 長文空所問題(6/6)
いずれのエッセイにも賛否両論がみられる。

The End of Maya Civilization マヤ文明の終焉
マヤ文明が滅亡したのは気候状況のためか?
考古学者ケネット=「マヤ文明は気象条件のため滅亡した」
気候モデル研究者クック=「マヤ文明を苦しめた干ばつは人災。伐採のやりすぎ」
The cause was relevant to modern times.
relevantは2016年第2回の「Dreadnought」の正解にも登場している。

Meigs Field 空港廃港
シカゴの市長が独断で空港を廃港しちゃった話。
シカゴ市長デイリー=「航空交通の安全のためメグズフィールド空港を閉鎖」
反対派=「市長に空港閉鎖の権限はない。空港を再開せよ」
裁判所=「シカゴ市の決定を支持する」

大問③ 長文内容正誤問題(9/10)
どのエッセイにも賛否両論がみられる。

Ethics and Heart Transplants
南アフリカの医師バーナード=「脳死が確認できたら心臓を移植してよい」
米国医学界=「脳死の定義はまだ確定していない」
英国医学界=「脳幹機能障害が脳死の指標である」

Titan and Life as We Don't Know
土星の惑星タイタンには生命存在の可能性がある。
ストローベル教授=「タイタンでは水素が少ない。生命体に使われている」
マッケイ教授=「タイタンで水素が少ない原因は他にも考えられる」

A Safer World?
賛否両輪型。現代は人類歴史上もっとも安全な時代か?
ビンカー教授=「現代では暴力で死ぬ確率がかつてなく低い」
ナグラー教授=「戦死者が減ったのは、医療技術の発展のせいだ」
哲学者グレイ=「先進国のデータに偏りすぎ、途上国では死ぬ人が多い」

リスニング問題(22/27)
3ミス。
Part 1 9/10
Part 2 7/10
Part 3 4/5
Part 4 2/2

No. 5 "Don't be surprised if your promotion is put on hold."
= The woman tells Trevor that he may have to wait for a promotion.

No. 13 "Both the manufacture and disposal involve toxic metals."
= They are made using harmful materials.

No. 14 "There are strategies that can reduce the ecological burden of solar cells."
= The environmental damage solar cells cause can be reduced.

No. 20 "What they do not realize is the spy drones are also being used in the U.S."
=They are nof fully informed about spy drones.
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
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【英検1級 戦績】
2016-2 2800

(749/721/674/656)
2016-3 2918
(733/753/790/642)
2017-1 2845
(726/712/764/643)


【TOEIC 戦績】
LR 990 (14回)
S 200 (3回)
W 200 (2回)

青字=最高点
赤字=全問正解
13/01 495 490 985
13/03 495 490 985
13/04 495 475 970
13/05 495 495 990
13/06 495 480 975
13/07 495 495 990
13/09 495 495 990
13/10 495 485 980
13/11 495 480 975
13/12 495 495 990
14/01 490 460 955
14/03 490 495 985
14/05 495 475 970
14/06 495 495 990
14/07 495 480 975
14/09 495 495 990
14/10 495 475 970
14/11 495 490 985
14/12 495 495 990
15/01 495 485 980
15/03 495 490 985
15/04 495 485 980
15/05 495 490 985
15/06 490 495 985
15/07 495 495 990
15/09 495 485 980
15/10 495 475 970
15/11 495 485 980
15/12 495 495 990
16/01 495 490 985
16/04 495 490 985
16/05 495 470 965
16/06 495 495 990
16/07 480 495 975
16/09 495 495 990
16/10 495 465 960
16/11 495 495 990
16/12 495 485 980
17/01 495 490 985
17/04 495 495 990
17/05 495 495 990
17/06 485 480 965
17/07 申込済
17/09 申込済

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